お父さんの作文 2018年度

2018年度

2019/03 1園 たんぽぽ組保護者 小竹守様

ちいさいお母さん

娘は鷲宮保育園に入園させて頂き、もうすぐ二年になります。今年度は去年まで一緒に通っていたお兄ちゃんが元気に小学校に入学し、かわいい新しい家族が増えたりと、環境がガラッと変わったなかで、少しずつしっかりとお姉さんになってきています。
普段お家では甘えん坊さんで「だっこ、だっこ。」と甘えてますが、仕事から帰る私を「おかえりー!」と元気にお出迎えしてくれて、「おべんとうは?すいとうは?」とお弁当箱と水筒をキッチンまで持って行ってくれたりと小さいお母さんをしてくれています。また、先生やお友達と遊んだ事やお散歩に行った事などたくさんお話ができるようになりました。楽しそうに話をしている姿を見て、日々の成長を感じ嬉しく思っています。
家庭ではママじゃなきゃ嫌と泣く娘が、保育園ではニコニコと手を振り教室に入る姿を見て安心して仕事に行く事ができます。その環境を作ってくださっているすべての先生方にいつも大変感謝しています。来年は弟も一緒に鷲宮保育園にお世話になるので、より楽しくなることと思います。これからも家族みんなでスクスク育ってゆく娘の成長を見守りたいと思います。

2019/03 2園 つくし組保護者 柳田様

ゆき遊び

先月、久喜市でも雪が降りました。姉たちが「雪が降ってきたー!」と大騒ぎしていると、菜羽も窓の外を見て「ゆき、ゆき」と言いながら笑顔を見せました。昨年は雪が分からなかった菜羽にとって初めて見る雪です。
少し雪が積もると、庭に出て雪遊びが始まりました。姉たちの真似をしながら雪を丸めようとしたり、姉が丸めた雪玉を奪って投げたりと、顔も手も冷たくなっているのに夢中で楽しんでいる姿を見て、私自身も子どもの頃に雪遊びを楽しんだ事を懐かしく思いました。
大人にとっては憂鬱な雪ですが、子どもにとってはなかなか触れることの出来ない楽しい遊びのひとつ。来年、沢山雪が積もったら子ども達と一緒に大きな雪だるまやかまくらを作ってあげたいと思います。
家庭や園で季節の色々な経験を重ねて大きくなることを願っています。

 

2019/02 1園 たんぽぽ組保護者 星野様

娘の成長

子供の成長は早く、毎日驚かされている今日この頃。生まれたばかりは何も出来なかった娘が、「パパー」と言いながら走ってきてくれ、疲れていないのに「だっこー」とおねだりして、抱っこした途端にイタズラ顔で嬉しそうにニコニコする。そんな日々成長をする娘を見ていると、癒されるのと同時に、とても頭の良い子なのではないかと、親バカな事を考えてしまいます。
娘の成長を振り返ってみると、鷲宮保育園での生活がとても大きな存在であると気付かされます。四月一日生まれのため、お友達は皆お兄さんお姉さんのようで、なんでもマネをします。私が「何歳?」と尋ねると「二歳」と言いながらハッピーバースデーを歌ったり、家では聴かせたこともないトトロの「さんぽ」やABCの歌が唄えるようになっていたり、「トイレ―」と言って便座に座りたがったり。最近は保育園での出来事をお話してくれるようになり、「コレ作ったのー」と製作物などを見せてくれ、「誰と作ったの?」と聞くと「むかわ先生と作ったのー」と嬉しそうに話した時は驚きと同時に、保育園の先生方が愛情をもって、娘を育んで下さっている事を改めて感じました。本当にありがとうございます。

2019/02 2園 すみれ・うめ組保護者 鈴木様

パパが子供の頃

パパは小さい時、一人で歩けるようになった頃から、朝8時くらいから日が暮れるまでずーっと、公園で元気に遊んでいました。お昼も帰らないので、ポッポのばぁばがお弁当を作ってくれて、それを持って毎日遊んでいたんだ。そんな外遊び大好きな活発な子どもだったよ。写真を撮る時は必ずみんなの前に出てきて、変なポーズをとっていたよ。梓音と結人もパパに似て一緒だね。
4才位になると、一人でも友達の家に遊び行ってしまって、5時の鐘が鳴るまで毎日はりきって本当によく遊んでいたよ。
いつも元気で活発な梓音と結人。2人のパパになれて、パパはとても幸せです。2人はパパにないものを沢山もっているね。梓音と結人の成長がとても楽しみです。

 

2019/01 1園 すみれ組保護者 黒川様

感謝

さなちゃんが産まれてから約三年。産まれた頃は小さかった体も今では大きくなり、元気に育ってくれている事をこの上なく嬉しく思います。
私にとって颯菜は元気の源です。仕事から帰ってくれば満面の笑顔でなぜか「ただいま」と言ってくれたり、可笑しな事をして笑わせてくれたり、天真爛漫。その子供らしさにいつも元気をもらっています。
そんな颯菜にとっての元気の源は間違いなく保育園で先生やお友達と過ごす時間だと私は思っています。颯菜にとっては毎日が新しく刺激的な日々なのでしょう。保育園での出来事を楽しそうに喋ってくれたり、色んな事を覚えて帰ってくるのがその証拠です。
子供にとって三歳までが一番大事な時期とよく言いますが、その大事な時期に鷲宮保育園の教育環境やたくさんの先生、お友達に恵まれた事に感謝しながら颯菜の今後の成長を見守りたいと思います。

2019/01 2園 うめ組保護者 神田様

成長を感じた瞬間

妻が一念発起してジョギングを始めました。一人では嫌だとのことで中学生のお兄ちゃんと5歳の大洋を連れて夕方走っています。
三人でといってもさすがお兄ちゃん、いつも「ぴゅーっ」と一人で行ってしまいます。そして大洋、お母さんの隣でハアハア言いながら走る。それがいつもの光景でした。ところが、ある日お兄ちゃんと二人で走ると、お母さんと走る時とは全然違うスピードで走り出しました。実は普段、お母さんのペースに合わせて一緒に走っていたのでした。
先日、保育参観に参加させていただいた際、妻が走るスピードよりずっと速いスピードで子ども達がマラソンをしているのを見て納得。私の見ていないところでどんどん成長するわが子に、驚きと誇らしさをもらった瞬間でした。

 

2018/12 1園 すみれ組保護者 佐藤様

大切な娘の成長

可愛い大切な娘が産まれて三年。育児一年生の我が家では初めての事ばかりで毎日大変ですが、お陰様で大きな病気も無く、華のように明るい笑顔と色んな歌やおしゃべりなど楽しい音で毎日元気を貰っています。
さて、鷲宮保育園にお世話になって二年近く経ちました。私自身、保育園に通ったことがないこともあり、恥ずかしながら娘がお世話になるまでは“預かってくれる所”といった印象でしかありませんでした。しかし、通ううちに「○○先生のとこいく~」「今日は○○したの~」と楽しそうに話してくる娘を見ると、鷲宮保育園に行って良かったなと感じるようになりました。また、ほとんど送り迎えに行けませんが、たまにお邪魔すると保育園の先生達が元気に挨拶して下さり、楽しく子供たちといるのを見掛けます。子供たちが元気なのは、先生達からパワーを貰っているのだなと感心しております。
これから寒くなってきますが、子供たちも先生達も元気で過ごせますように。

2018/12 2園 もも組保護者 小林様

娘との時間

娘が鷲宮第二保育園に、入園させていただいてから一年半が経ちました。分園から本園に移動した当時は、新しい環境やお友達に困惑する場面もあり、先生方には大変感謝しております。
少しでも娘との時間を大切にしたいので、お迎えの帰りは公園に行くのが日課になっており、色んな公園へ連れて行ってます。その中でもお気に入りの公園があります。調整池に野鳥やお魚が住んでいる公園なのですが、娘のお目当ては甲羅干しをしているカメさんです。そのカメさんを見ては、ニコッと笑い可愛いねなどと言い優しい心を持った子に育っていると実感しています。
第二保育園の先生方、これからも娘をよろしくお願いします。

 

2018/11 1園 つくし・もも組保護者 秋葉様

子供達の成長を感じて

月日が過ぎるのは何とも早いもので、蒼空が産まれてくれてもうすぐ四年。産まれてまもなく関節のちょっとした脱臼が見つかり、心配した時期もありましたがすっかり治った今となっては懐かしさすら感じています。
去年の八月には、弟の結月も元気に産まれてくれて、どんどんお姉ちゃんになりお手伝いをしてくれる蒼空を見てパパとママは本当に嬉しく思います。結月もこれからもっと歩いたり喋りだしたりと騒がしくなるでしょうが、家族一丸となり成長していけたらと思います。
子供が増えれば増えるだけ苦労も増えますが、その何倍、何十倍も幸せなことが増えると感じています。イクメンとは程遠いパパだけどパパにしてくれて子供達とママには感謝しかありません。
ありがとう!! 保育園の先生方これからもよろしく!!

2018/11 2園 うめ組保護者 綿貫様

幼少時代の思い出と娘とのエピソード

私の出身である加須市といえば「ジャンボこいのぼり」ですね。昔はよく家族揃って利根川まで見に行きました。ただ、残念ながら私の記憶の中ではこいのぼりは大空を泳いでおらず、強風に煽られ無残にもクレーンに巻き付いている姿しか覚えていません。そんな私も家族を持ち、そろそろ娘達にもジャンボこいのぼりデビューを体験させてあげたいと密かに企んでおります。大空を強く泳ぐジャンボこいのぼりを。頑張れ!
仕事柄土日に休みを取る事が難しい私にとって「娘を毎日朝保育園へ送る」と言う役割は短いながらも娘とのコミュニケーションを取る貴重な時間です。昨日は保育園で何をしたのか。今日は何をするのか。皆とどういう遊びをするのか。昨日ママとどんな話をしたのか。聞きたい事がある日は少し遠回りをしながら向かいます。先日些細な事から妻と口論になりました。翌日いつも通り送る道中で彼女がこんな事を言いました。「パパきのうママにおこられてたじゃん。あれ、おこってるんじゃなくておしえてくれてるんだよ。」 娘は今日もコツコツ大人になっているようです。

 

2018/10 1園 たんぽぽ組保護者 出井様

保育園へ通いだした我が子

最初はとても不安でした。息子は、母と離れるとすぐに泣いてしまっていたからです。ですが、先生方の優しさが息子にも伝わったのか、今では楽しそうな笑顔で自分の足で保育園へ向かいます。私も妻もすっかり不安感はなくなりました。家庭ではできないと思っていたことも、保育園ではできていたことに驚きました。特に驚いたことは、スプーン・フォークを使って食事をしていたことです。私たちの前では手で食べていたのに…。良い意味で二面性が出た息子。かわいいです。
日々新しい発見があり、母も父も負けないように成長するよ。家族三人笑顔が増えたのも園の先生方のおかげさまです。これからも息子をよろしくお願いします。

2018/10 2園 うめ組保護者 寺尾様

夫婦の趣味が3人の趣味に -芸術鑑賞-

今までは娘が楽しめる場所を中心に色々と出かけていましたが、4歳になったので夫婦の趣味である美術鑑賞に娘を連れて行くことにしました。
娘の初めての美術館は、倉敷の大原美術館に行きました。娘にはまだ早いかな?と心配していましたが、こんな感じに見えるよ。と感想を話したり、娘が気に入った絵を見つけて独自の解釈で説明をしてくれたことに、私は驚きと同時に成長を強く感じました。
後日、東京美術館にも一緒に行きました。娘は目をキラキラさせ観察し、前に見た同じ画家の絵を覚えていた時には、改めて驚かされました。親子共通の趣味を持つことができて嬉しく思います。これからも、色々な美術館に行き、親子で楽しみたいです。

 

2018/09 1園 さくら組保護者 古谷野様

かわいい我が娘の成長を振り返って

一年前、母の姿を追い、視界から消えれば泣きじゃくる日々。またお友達との遊びにおいても、思い通りに行かなければお友達を責め、一人で遊び続けるといった我が子でした。
ですが、この一年で娘もめざましく成長し、笑顔で仕事に見送りをしてくれ、またお友達へは相手を思いやる気持ちが芽生えたと感じます。
どこまでも利他の心で、すくすくと育っていくことを心より願い、見守り続けたく思います。
年長さんになり、お友達を気遣える子へと成長しました。自分の思いを押し通すのではなく、お友達へ何をして遊ぼうかなど、相手の思いを聞けるようになれたかと思います。常に周囲へ気配りの出来る優しい子。その様な成長を願い、先生方や家族と一緒にかわいい娘の成長を見守り続けたいと思います。

2018/09 2園 さくら組保護者 日暮様

夏休み

私が子供のころ、夏休みで楽しみだったのは、母親の実家へ家族で遊びに行くことでした。そこでは、畑で野菜を収穫したり、近所の野山で遊んだりと楽しい思い出がたくさんあります。
いま、自分が子供に同じような体験をさせる事はなかなか難しいのですが、第二保育園では大きな菜園で野菜の収穫をしたり、広い園庭でのびのび遊ぶことができるので、子供が毎日を夏休みみたいに楽しく過ごしているようで本当にうれしく思います。このような体験をさせて頂き、先生方には大変感謝をしております。ありがとうございます。

 

2018/08 1園 さくら組保護者 佐藤様

娘の成長

生後六ヶ月。哺乳瓶を持って何もできない赤ち

ゃんが保育園に通い始めました。つくし組の一年間、延長保育できたのは両手で収まるぐらい。ママも電話が鳴る度に病院通い・・・お医者さんにも「ママのピリピリ感が伝わってお熱を出してしまうんですよ」と。ノイローゼ気味の姿を見ているのがとても辛かった事を思い出します。
たんぽぽに進級し嘘のように元気になり

出来る事が一つ一つ増え、気づくと二年目の甘えか先生の膝の上がみゆの指定席!?おしりを突き出しちょこん(笑)集団生活が娘の課題と思っていたが、年々心も体も成長し、お友達と仲良く遊べるようになっていました。私達が教えていない服をたたむ事や箸の使い方など成長に驚いた事が多々あります。これも園長先生をはじめ先生方の大きな心とたくさんの愛情に包まれた指導のおかげだと思います。
もうさくら組、下の子達の見本となるよう思いやりや挑戦する気持ちを忘れないでね。笑顔の日もたまに涙の日も保育園での出来事をたくさんお話してくれます。逆上がりやなわとびができるようになった事、名前が書けるようになった事、お友達同士で解決できない時だけ先生に相談する事。今、挑戦中のことばあそびの暗記!まだ文字が読めない娘は耳で覚える状態だけど春・秋の七草を覚えて得意げです。
今娘の口癖は
「さくらぐみさんだから泣かないんだよ。」
この言葉を心に決め日々、色々な事に挑戦しているようです。
がんばりやさんで優しいみゆ。これからも周りの人に助けてもらいながら、パパとママと一緒に成長していこうね。
いつも笑顔をありがとう。

2018/08 2園 つくし組保護者 秋山様

私の幼少期

私は幼少期に三重県の伊勢市という所に住んでいました。結婚が決まり、長年住んでいた三重からこちらの埼玉県に越してきたのですが、今父親となり、この作文を書いているのがふしぎな感じがしてなりません。
私は少年の頃からやんちゃでいたずらばかりして、よく先生に怒られていました。大きな怪我や病気になったことも無く、健康に育ちました。息子にも健康で人のことを思いやれる優しい子に育ってほしいと願っています。いつも笑顔を忘れずに・・・。
第二保育園の先生方、息子をこれからもよろしくお願いします。

 

2018/07 1園 さくら組保護者 多田様

プールが楽しみなたつきです

龍希が鷲宮保育園に通って五年目となりますが、毎年一歩一歩成長してくれているのをみるととてもうれしく思います。最初はぐずりながらも通ってましたが、今では友達と遊べるのが楽しみで喜んで登園しています。
家に帰ってから聞く保育園の話が毎日楽しみです。最近ではもうすぐプールが始まることをとても楽しみにしていて六月に入ったばかりのころから水着や帽子をバッグにしまい準備万端でまだかなー?とソワソワしてます。
先日の父の日も恥ずかしながら頑張って描いたんだよ!とキツネ?に似た石と一緒に渡してくれました。毎年この似顔絵をもらうと、こんなにも成長しているんだな。とうれしくなります。
予定日よりも早く生まれ、とても小さく、それでも必死に生きようとしていた姿からはとても想像できないくらいたくましく育ってくれており、園長先生をはじめ保育園の皆々様方にはとても感謝の気持ちでいっぱいになります。
保育園生活も残り少なくなってきましたが龍希なりの成長を、これからも温かい目で見守ってくださいますようお願いします。

2018/07 2園 たんぽぽ組保護者 薮上様

パパと息子

今年で2歳になる息子。パパ2年生の自分。一緒に成長しています。
産まれて初めて抱いたときは命の重さを感じた事を今でも覚えています。あんなに小さかった息子は今では家中走り回っています。今の息子と自分の時の事をおばあちゃんに聞くと、全く同じで外に出たら歩き回り、近くの田んぼで花をとったり色々なことに興味津々だったそうです。
仕事の都合でなかなか遊んであげられませんが、色々な場所に行ったり、色々なことを体験して息子とたくさん思い出を作って行きたいです。私がおじいちゃんになったとき、息子に自慢のパパだったと言われるパパでありたいです。

 

2018/06 1園 さくら組保護者 成田様

子供の成長

時間の経過は早いものですね。今年が保育園最後の年となりました。
入園した頃は、今とは比べる事が出来ないぐらい頼りなかった愛娘の小春が、今では二人の兄妹の面倒を見たり、保育園で習った事を楽しそうにママやパパに話してくれる姿を見るととても感心してしまいます。これも保育園の先生方やお友達と過ごしていく中で、楽しく成長できているんだなと思い感謝しております。
来年からは小学生になります。この一年できっと想像できないぐらいまた成長することでしょう。パパとママも小春の成長をとても楽しみにしています。保育園で過ごす最後の一年、運動会や、夏祭り、お遊戯会など、全力で楽しんで、素敵な思い出をたくさん作って下さい。小春や虎太郎、日和みんなの笑顔が見られるとパパもママも何より嬉しい瞬間です。
今年一年も健康で笑顔が溢れる一年になりますように!!

2018/06 2園 さくら組保護者 大澤様

息子の成長

すみれ組から3年間 鷲宮第二保育園に大変お世話になり、月日が経つのも早いもので今年4月からさくら組です。すみれ組の時は、親から離れるとさみしがって泣いてばかりいた子が、今では元気に楽しそうに保育園に通っています。
自宅に帰ってくると保育園での友達との出来事、おかわりチャンピオンになった事を話したり、園で習った歌を大声で歌ってくれたりします。おしゃべりも親が驚くほど達者になり、大笑いしてしまうほどです。
まだまださくら組になって間もないですが、自覚や自信を持ち成長していくのが楽しみでなりません。健康面にも気をつけて後一年間の保育園生活を楽しく過ごしてほしいと思っています。

 

2018/05 1園 さくら・もも組保護者 星野様

娘が大好きな保育園

姉妹そろって鷲宮保育園に通わせていただき、3年目となりました。
仕事の関係で長時間保育制度を利用させていただいておりますが、どの先生方も優しく親切なため、安心して娘たちを預けることができます。娘たち自身も保育園のお友達や先生方が大好きで 「今日は何したの?」 と尋ねると「○○ちゃんと・・・」とお友達の名前が沢山出てきて頼もしい限りです。
最近では保育園が好きすぎて「お迎えの時間をもっと遅くして!」 と無理なお願いをされています。本当に鷲宮保育園が家庭と同じように好きなのだと思います。これからも、大好きな鷲宮保育園で、大好きなお友達や先生方と楽しく仲良く元気いっぱいに遊んで学んで運動して、すくすく成長してくれることを心から祈っています。
園長先生をはじめ職員の皆さま今後ともよろしくお願いいたします。

2018/05 2園 もも組保護者 齋藤様

お父さんの作文

いつもわらってて、あそんでくれるからすきです。
やすみの日におでかけにつれていってくれます。
おふろでいっぱいあそんでくれてふざけてくれます。
おもしろいはなしをいっぱいしてくれます。
せなかにのせてあるいてくれます。
やさしくて、ねるまでおもしろいはなしをしてくれます。
そんなおとうさんがだいすきです。

パパが小さいころに、お父さんに書いた作文です。
だいすきだった、あの頃のお父さんのように
いっぱいあそんで楽しませてあげられるパパになるからね。

 

2018/04 1園 卒園児保護者 松本様

卒園を終えて

卒園式の日、先生方の涙している姿を見たら感謝と感動で私も涙が止まりませんでした。涙してくれる先生に出会えて、子供も親も幸せです。
子供に色々なことを任せてくれて経験させてくれたおかげで本当に強く優しく成長してくれました。保育園の皆様には多大なフォローをして頂いたことも、心から感謝しております。ありがとうございました。
上の子の頃から保育園で約8年を過ごし、親としても色々な出会いをさせてもらい、色々な経験をさせて頂きました。先生方のひとつひとつの行事や、作り物への取り組む姿勢には、本当に頭が下がりました。特に今年の運動会は、中止になってもおかしくない悪天候の中、先生方が早くからグランドを整備してくれている姿には、感極まる想いでした。諦めずに実施してくれたことに心から感謝し、見習わないといけないと感じました。

最後になりますが、普段なかなか感謝を伝えることもできなかったので、お礼を言わせてください。
子供が持ち帰ってくるひとつひとつの作品に子供達が一生懸命練習して見せてくれた色々なものすべてに先生たちの大きな愛を感じました。先生という枠に収まることなく、子供達を愛してくれたことに、心から感謝してます。
園長先生はじめ先生方のご多幸と、鷲宮保育園の益々のご発展をお祈りしています。
かけがえのない素晴らしい時間を本当にありがとうございました。

2018/04 2園 もも組保護者 川嶋様

子どもの成長

鷲宮第二保育園に入園させて頂き、早いもので三年が経ちました。
輝穂は保育園が大好きで、帰ってきてから保育園であった出来事について話を聞くことが日課になっています。仲の良い友達と遊んだことや、先生に教わりながら作った工作のことなど楽しそうに話しています。また保育園で教わった歌やダンスを楽しそうに見せてくれます。日に日に知っている言葉が増えたり、話の表現や受け答えが上手になり、成長を実感できてうれしく思っています。
家ではお気に入りの赤ちゃん人形にごはんを食べさせたり、一緒に寝たり、よくお世話をしています。また子供用の包丁を使ってママの料理の手伝いを一生懸命しています。相変わらずママに甘えたり、我が強いところもありますが、少しずつお姉さんとして成長しているように感じます。輝穂が元気に成長できているのも、日々の先生方のご指導や保育園の環境のおかげだと感謝しております。ありがとうございます。
もも組では4歳になることもあり、言葉やコミュニケーション能力が更に発達し、よりともだちとの関係を築きたい年頃だと思います。いろいろな喜びや失敗を経験しながら、相手の気持ちを考えられる子になってほしいと思っています。
保育園での経験は、心と体の成長とって大変貴重なことだと思っていますので、今後ともご指導の程、よろしくお願いいたします。

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